栃木県栃木市|共同生活援助(障害者グループホーム)消防設備工事【施工事例】

今回は群馬県藤岡市にて、消防設備士・電気工事士として特小自火報、誘導灯工事を行いました。

ご相談いただいた建物は、既存のアパートの一部を共同生活援助として使用する計画でした。
福祉施設として使用する場合、建物の用途変更に伴い消防法の基準が変わるため、
通常の住宅とは異なる消防設備が必要になる場合があります。
共同生活援助(障害者グループホーム)として建物を使用する場合、消防法上の用途や必要設備が変わる場合があるため、
事前確認が重要になります。

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※1台からでも対応可能ですので、お気軽にご相談ください。

感知器・誘導灯工事

感知器取付前
感知器取付後
誘導灯専用ブレーカー取付前
誘導灯専用ブレーカー取付後
誘導灯取付前
誘導灯取付後

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今回の工事では、主に以下の内容を実施しました。
・消火器の新設
・特定小規模施設用自動火災報知設備の設置
・誘導灯の新設
・誘導灯専用回路増設工事
・消防署提出書類の作成・提出

| 栃木県 |
栃木市小山市佐野市野木町
| 群馬県 |
館林市板倉町明和町邑楽町

上記以外の地域についても、内容により対応できる場合があります。
対応可能かどうかも含めて、お気軽にお問い合わせください。

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※1台からでも対応可能ですので、お気軽にご相談ください。

  • この記事を書いた人

小林 寛(藤岡消防設備)